2009年01月06日
[出版のお知らせ] ケン・フィッシャーのPSR株分析
当社傘下のセクーロ翻訳事務所の翻訳者丸山清志が翻訳した
「ケン・フィッシャーのPSR株分析」
がいよいよ1月16日に発売となりました。
「ケン・フィッシャーのPSR株分析〜市場平均に左右されない超割安成長株の探し方」
鈴木一之(監修), 丸山清志(訳)

この本をトレーダズショップで買う
<解説>
PER(株価収益倍率)を利用した割安株の探し方はポピュラーですが、実際に使いこなして大きな利益を上げている人は皆無に近いでしょう。
著名の投資家ケン・フィッシャーが提唱するPSR(株価売上倍率)投資法は、売上をベースに株価の割安度を示す、画期的なしかも機能する投資法です。
利益をベースにしたPERでは、業績が赤字の際には指標として使用不可能です。しかし、常にプラスである売上げを使うことで、赤字のときにでも株価の評価が可能になります。
つまり、赤字で株価が非常に安いときにお宝銘柄を探すことが可能になるのです。
本書では、体的にPSRが何倍のときに「買い」、何倍のときに「売る」かまで明確にわかりやすく解説しています。
金融業界で活躍しかつ自身が個人投資家である訳者も、「投資界の人々に通じる日本語を意識して書きました」。
ぜひ、お近くの書店やオンライン書店で一度手にしてください。
↓クリックで投票し、このブログサイトの応援もよろしくお願いします



「ケン・フィッシャーのPSR株分析」
がいよいよ1月16日に発売となりました。
「ケン・フィッシャーのPSR株分析〜市場平均に左右されない超割安成長株の探し方」
鈴木一之(監修), 丸山清志(訳)

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<解説>
PER(株価収益倍率)を利用した割安株の探し方はポピュラーですが、実際に使いこなして大きな利益を上げている人は皆無に近いでしょう。
著名の投資家ケン・フィッシャーが提唱するPSR(株価売上倍率)投資法は、売上をベースに株価の割安度を示す、画期的なしかも機能する投資法です。
利益をベースにしたPERでは、業績が赤字の際には指標として使用不可能です。しかし、常にプラスである売上げを使うことで、赤字のときにでも株価の評価が可能になります。
つまり、赤字で株価が非常に安いときにお宝銘柄を探すことが可能になるのです。
本書では、体的にPSRが何倍のときに「買い」、何倍のときに「売る」かまで明確にわかりやすく解説しています。
金融業界で活躍しかつ自身が個人投資家である訳者も、「投資界の人々に通じる日本語を意識して書きました」。
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